読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

camellia の日記の時間

日記や思うところなど日常の何かを書いています。

camellia の日記の時間 は kisaragi-mint の日記へ移行しました。

グラフ式血圧記録表

いろいろ

この記事はこちらへ移転しました。

ちんこの衰えを感じて真っ赤なボクサーパンツを買いました

いろいろ

なんかこう、ひしひしと身体の衰えみたいなのを感じるのですよ。身体のって言うか男性自身? いわゆるちんこってやつですね。勃たないとかじゃないんですけど、翌日のオナニーまでに回復してる精液の量が減ったような気がするんですよ。

僕は現在 39 歳、来年はもう 40 歳になります。完全におっさん。それでいてうつ病で引き篭もってるワケですから恋人なんているわけないし、でもまたセックスしたいですよ。オナニーはオナニーで実に良いものなんですが、セックスだと相手の女性を満足させたいとか、させられて満足とか、オナニーとはまた違う良いものがありますね。

で、まぁいつになったら社会復帰して恋人とかできてセックスできるか分からない現状ではあるのですが、いや、そうでなくともいつまでもオナニーいっぱいできる元気さが欲しいですし、じゃぁいつまでもちんこには元気でいてもらわないといけないのです。

そんな思いを込めて買った下着は真っ赤なやつで、なんかこう、赤は元気になるみたいな話を聞きますし。ただまぁ逆に米寿の爺さんみたいな気分でそれはそれでなんだか衰えが強調されて感じるような感覚もあるワケで複雑な心境です。でもホントに赤で元気になるのなら背に腹は代えられないってことですね。

ところでボクサーパンツとかボクサーブリーフとか呼ばれるこれって実に素晴らしいアイテムなんです。何が素晴らしいかって股間がもっこりするところでしょう。しっかり締まっているので、ぷらぷらしてるちんこと玉袋を持ち上げて固定するんですが、当然もっこりするんです。なんだかちんこが大きく見えるっぽい感じで魅力アップ的な? そもそもが短小包茎でコンプレックス持ってますから、やっぱ外見だけでも大きく見せたいのですよ。このあたり女性が化粧する気持ちが分かるような気がします。いや、女性の顔とちんこを同列に語るのもどうかとは思いますけど……。

まぁね、だからって引き篭もりだし外出禁止って両親に言われてるしで、誰かに会うとかまったくないんですけど。いやでも自己満足というか超自己満足とでも言うのか、自分でもっこり感を堪能するみたいな。誰に合わなくても強くなったような気分になるんですよ。なんだか前述の話からして「どんだけちんこにこだわってんだよ」とか思わなくもないんですが、自分の気持ちに嘘はつけないワケで、そもそものコンプレックスもありますから仕方ないじゃないですか。

と、言うわけで真っ赤なボクサーパンツおすすめですよ。

食生活がイカンのでサプリを頼ることに

いろいろ 近況

そう、最近食生活がイカン方向へ傾きました。考えてみればもともと野菜が少なかったのです。まぁ現代日本の平均的な食事というのはそう言うものなのかもしれません。母も色々と野菜を使った料理を作って副菜としていたのですが、それでも十分な量ではないような気がしていました。

で、しばらく前に母が患いまして、病気としては完治したのですが神経系(とゆーか耳の穴の中に帯状疱疹ができたのですよ)なので目眩がすることがあるとかと健康度が下がりました。そんなワケでもともと夕飯の主菜を作ることの多かった父がほぼ全面的に料理をするようになりました。本人は「自分がやらなければ」と使命感を持っているのだと思いますが、まぁ僕から見ればそう言う使命感を持つのが趣味の人なのでそれなりに満足しているでしょう。

それはそれとして。父が夕食を作るようになって夕食から野菜がほとんどなくなりました。田舎ゆえ野菜をもらうことが多いのでそれを食べるには食べるのですが、しかしとは言え十分な量には思えません。ホントに菜類が肉しかない時もありますし

その上、これまで僕はダイエットの意味を含ませて炭水化物であるご飯を一食一口ほどしか食べていなかったのですが、最近はカレーライスの日が続くこともあり、そうなるとご飯一口というわけにも行きません。そんな色々で炭水化物はこれまでの数倍に増えているでしょう。

はい、そんなワケでサプリです。まずはとりあえずビタミンとかそんなんだろうと言うことでネイチャーメイド スーパーマルチビタミン&anm;ミネラルを選びました。栄養素の種類などからするとディアナチュラ ストロング39アミノマルチが良さそうに見えるのですが品質はどうなのかな、と。ネットで斜め読みした噂話みたいなものによれば同じ栄養素でも品質によって吸収率が違うのだそうで、じゃぁどうやって前者を選択したのかと言えば…… Amazon でベストセラーだからですね。いい加減なものです。

それから中性脂肪が高い高いと医師に言われ続けているのでネイチャーメイド スーパーフィッシュオイルです。これは食生活の傾きと(僕的には)直接関係があるわけではないのですが、この際ってことで。なんか中性脂肪が減ったら体重も減ったとかなると嬉しいですしぃ。しかしまぁこのあたりよく分からないのは神戸時代の僕は体重 65kg ほどの小太り程度。それなのに中性脂肪の数値は 1000 に届きそうな勢い。あぁそりゃストレスで毎晩コンビニ弁当にマヨネーズ同量くらいぶっかけて食べたりしてたらねぇ。

さらにネイチャーメイド 亜鉛です。亜鉛不足だと味覚が鈍るとかは時々聞くのですが皮膚の健康状態にも影響するらしいのです。僕はいま頭皮の皮膚病が治らず困っているのです。膿が出たり禿げたり痛かったりロクデモナイです。医師の話によれば健康的な生活をして自己回復力を高めるのが良く、そういう意味では前述のビタミンやらも重要でしょうし、皮膚の健康に~という亜鉛だって重要そうに聞こえます。もしもこれで快方に向かえば良いのですがどんなもんでしょうね。

さてさて、しかし。サプリってどれだけ効果があるんでしょうね? そもそも栄養っての自体がどんな効果があるか分からないじゃないですか。いや、そりゃぁ医学的にどうとかこうとかってのは分かっているようですが、でも栄養が足りないからって、少なくとも日本人が栄養失調とかほとんど聞かないですし。それに他の何かの具合のわるいことになるのかって言うとたいしてならないでしょ。だって厚生労働省だかなんだかが発表しているらしい「一日に摂取するのが望ましい栄養」みたいなやつが足りてない日本人がほとんどだと思うのに、だからって誰も彼もがおかしな病気になるワケじゃなし。

いやいや、そもそもそもそも。例えば血圧が高いといけないなんて言われてますけど、じゃぁ血圧が高いと具体的にどんな困ったことになるんでしょう? そりゃ年齢も高くなれば脳卒中になりやすいとかリスクがあるのかもしれませんけど、それ以外で明らかに困ることなんて思いつきません。って言うか循環器科の医師に訪ねたらゴニョゴニョ誤魔化されましたからね。

はぁ……しかし実際に病気やら肥満やら精神病やらで非常に具合のわるいことになっている現実。まぁこれが栄養不足のせいだと言えるようなものでもないのですが、なんでしょうね、他になにさら対応する方法も分かりませんし。(運動?なにそれ?)少しでもジタバタしたくなるじゃないですか。あと、サプリって聞いたらなんかワクワクするし(こっちが本命かw)。そのあたりの色々を鑑みると、健康回復・維持を理由にして大手を振って趣味の散財ができるんだからそれはそれで僕の幸福度が上がって結果としてはそんなわるいことでもないのかな、と。

なんだこれ、食事の話じゃなくて散財の話だったのか。

居場所がない

近況

難しい話じゃなくてフツーに居場所がない

うんまぁフツーに居場所がないんです。僕が元気いっぱいでコンテンツ制作に勤しんでいられるのなら問題ないし、椅子が壊れなければ問題なかったかもしれません。原因はそのあたりにあるのです。

前者は以前から変わらず元気がないと言うか、そーゆーところがありましたし、現状はちょっと面倒な作業を終わらせたので燃え尽きたような状態になっていてやる気がありません。まぁこの記事を書けているだけでもやる気が出てきた方でしょうか。

後者は先日椅子が壊れて荒い修理をしてなんとか椅子の体をなしていますがリクライニングできなくなっているんです。 3.5 万円と少し頑張って買ったのでそこそこの座り心地でリクライニングできていればそれなりに座っていられるのですが、できないとなると常に良い姿勢とかやる気のある前傾姿勢でないといけません。やる気のない現状ではちょっと厳しいのです。

昼間は寝たらいけないし

今この記事を書いているのはベッドなんですが、本当は身体を起こしてないといけないんですよ。精神科のお医者さんからそう言われてますので。 1 日 8 時間以上寝転んだ状態でいるのは良くないらしいとか、そもそも僕は夜型なので昼間に寝転んでいると眠くなって眠ってしまいます。これまた良くありません。

台所の椅子は比較的座って居やすいのですが、暇つぶしする道具がないのです。ラノベでも読めれば良いのですが、最近の精神状態ではあまり沢山読めないのです。 3 ヶ月くらい前は寸暇を惜しんで読んでたんですけど……。それと台所で使うパソコンが今は調整中でして、そっちもダメなんですね。むむむ。

意地の線引

居間に居るのも難しいです。やはり暇つぶしの道具がないんですね。テレビが置いてありますが僕は映像を楽しむことができない精神状態なんです。これはもうだいぶ長いことそうですね。精神状態と言うか、実はそういう性格になってしまったのかもしれません。ただまぁ何にせよ居間にいるのは控えているんです。僕が外出するのはみっともないから止めて欲しいと言われて以来、線引的に居間に居座ることをやめたのです。

それから

おっと、前のセクションから何時間経ったのかな。昼食を挟んで昼寝して……比較的すっきりして今は壊れた椅子に座ってます。居場所ができました。と言ったところでお開きに。

電子書籍って呼称はどうなんだ、電書でいいのか。

いろいろ パソコン/ネット

電子書籍って呼称はどうなんだ

電子書籍って呼称が一般的に周知されています。でもこれってどうなんでしょう? フツー会話とかいろいろ、「書籍」ってあまり使わないですよね。まぁ「」でしょう。だから「電子本」くらいで。って Google 日本語入力で「でんしぼん」ってフツーに変換できました。なんだろう、僕が知らないだけでわりとフツーに電子本なんでしょうか。

電子書籍の新しい呼称は

さて、しかし。さてしかし。電子本とか電子書籍とか、こんなデジタル・アイテムに対して漢字で表記したりするのってまるで中国語ですよね。中国語がわるいってワケじゃないんですけど、外来語をカタカナで表記して取り込んでしまえる日本語なんですからここはひとつカタカナ表記の英語を呼称にしてみてはどうでしょう。 Google 翻訳で「電子書籍」を英語に翻訳したら「 E-book 」だそうです。カタカナで「イーブック」ですね。 Google 日本語入力も「いーぶっく」を「eブック」に変換しました。しかしまた……聞き慣れないのかわざとらしいです。個人的には頭文字を取って「EB」、発音すると「イービー」くらいでどうかと思うんですが。うーん、でもまず E-book の呼称が認知されてからじゃないと意味が分からないですね。

いやしかし電子書籍でもいいのか

あぁ、でもそう言えばネット界隈に浸っている人には外来語を漢字で表記する風習もありますね。例えばネット通販の「アマゾン」は「」って書いたり。呼称としても「あま」で通るんじゃないでしょうか。もちろん文脈から判断しないと元々の尼さんと区別できませんけど。そう考えると電子書籍や電子本でもさほど不自然ではないのかと思わされますね。まぁちょっと長いので「電書」くらいですかね。って言うか……これまた Google 日本語入力は「でんしょ」で変換しましたよ。えー(´・ω・`) やっぱ僕が知らないだけ?

じゃ電書で

はいはい。もういいです。この記事の存在意義がどーとかってことになりそうな展開ですね。と言うことで今後は「電書」ってことで。

友人のブログサイト・はてな存続の心配・嫌韓・日本を駄目にする人・おわりに

いろいろ パソコン/ネット

友人のブログサイト

最近はごそごそと友人のブログサイト「迫力!の筆文字! あさのもじや」のデザイン変更などをしていました。僕がこの日記ブログで利用しているのははてなブログなんですが、友人のそれはライブドアブログです。後者の方が自由度が高く、これまで最上級の有料プランだったものが無料になったりで「はてなブログってなんだろなぁ……」みたいな気分にならないでもないですが、いろいろと見ていると はてなブログの方が便利で高機能な面も十分にあるな、と思わされます。まぁ端的に言えばライブドアブログは古臭くてバカっぽいところがあるって感じでしょうか。

はてな存続の心配

しかしはてなって大丈夫なんでしょうかね? なんだかしょっちゅうトラブルを知らせて詫びるメールが届いているような気がするんですが、メンテナンスする費用が捻出できないとかそんなんだとヤヴァいよなーなんて思っています。まぁコケてもどこかが買収して存続するのでしょうけど、最近はライブドアブログも傘下になっている LINE Corporation とか元気そうだし買われちゃうのかも?w まぁそのあたりは自身のブログ運営にあまり関係のない話なんですが。まぁ はてな がなくなっても僕のメインのブログ「 kisaragi-mint 」はさくらインターネットWordPress に移行しているので、同じように移行すればいいのかなーとか思います。 はてなブログ でのつながりがなくなりますけどね。

嫌韓

それにしても LINE Corporation は好きになれないんですよね。これはごく個人的で国民的な感情とでも言うんでしょうか。元が韓国企業でしょう? 僕自身が嫌韓であるマトモな理由はないのですが、マトモじゃない理由と言うのが洗脳ですね。子供の頃から父などがわるく言うんですよね。父にしても洗脳的にそうなったのだと思うのですが。

で、僕は自身が洗脳によって嫌韓になっていると理解しているので物事を考える際には、その分のバイアスをかけて中立的になるようにしているのですが、逆に嫌韓な人に対して反対的・強行的な感情を持ってしまいます。まぁそれはそれとして自身の言動を中立的にしているとはいえ思い入れのあるブログサイトです。「お前は大した人間だと認めるが娘はやれん!」みたいな感覚だと思います。なんだかね……韓国・中国と地続きじゃなくて良かったと思いますよ。これ民族紛争の種だと思うので。

日本を駄目にする人

しかし父は駄目な人間です。人間というか日本国民と言うべきか。嫌韓・嫌中で見下していて日本の世界的優位を疑わない愚かな人なので、こういう人が日本を駄目にするんですよ。最近の若い人には少ないタイプなのかもしれませんが、こんな現実の見えない、現実を見ようとしない人はと言って差し支え無いでしょう。そんんなこともあって父とは反りが合わないんですよね。つらいです。

おわりに

さて、例にいよって例のごとく取り留めのない話になってしまいました。もともと強いテーマ意識があって書いてるわけじゃないのでね、仕方ないですかね。まぁ最終的にはあまり気分の良い話にならなかったのが悔やまれるところでしょうか。書き直す気はないです。きっとそれがこのブログなんです。

うつ病の寝たきり生活を前提に良い枕が欲しい

うつ病 パソコン/ネット 欲しい

快適な枕が欲しいです、快適な寝床パソコンのために。

うつ病も長くなり、僕のうつ病の症状には「身体がダルくなって横たわってないとつらくなる」と言うのがあるので、ベッドで仰向けになってパソコン操作できる環境を作りました。引き篭もりでパソコン依存(ネット依存とは言い切れない)の僕にとっては必須の環境とも言えます。でもね、僕って今の環境で仰向けになって寝転がってると肩が凝ったりして疲れるんです。眠る時だって仰向けじゃ寝入れないので横を向きます。横向きは救急時の処置後の姿勢、回復姿勢のような感じですから楽なのもうなずけますが。

で、この話の流れからすれば流石に枕でしょう。現状、パイプ枕なので好みの形状にできるのですが、なんかこう、柔らかさとか色々あるんでしょうね。どんなに頑張っても楽なまま仰向けでいることができません。経験的に首裏を支えるような感じにすると比較的良好なかんしょくを得られるのですが、これってテレビとかで見るような枕の形ですよね。そうすると更なる、と言うかマトモな仰向けを得るにはそれっぽい高級枕が良いのではないか、と。

Amazon.co.jp でコレかな?っての見たら 1 万円以上する!高い!いや、こないだノリだけでモバイルルータ買ったし高いけどモバイルルータより重要性高いしどうなんだ!って、何度も眺めては諦めたりほしい物リストに入れたり出したりしてます。さっさと買っちゃえばいいのに。

と、しかしコレ。なんだか消極的な理由の欲しさですよね。ホント言えばうつ病が改善して椅子に座ってパソコンさわれるようになることを考えるべきなのに、寝たきり生活を前提にして環境を良くしようとしてます。いやまぁベッドでパソコンさわるためじゃなくても安眠のために有効なアイテムだとは思いますから将来的にムダになることはないのでしょうけど。でもなんだか腑に落ちないものがありますね。

そうそう、似たようで似てない発想は以前もあったんです。神戸時代、向こうでの勤務は一日の 2/3 くらいでしたし休日がなくなることも多く(好きでやってたんですけどね)、そうなると短期的には 2/3 の人生を会社で過ごしているわけで、個人物持ち込みで会社での環境を良くしたほうが自分の人生を快適にできるはず!とか考えて色々買って持ち込んでましたね。パソコンとか椅子とか、快適な Y シャツを探すために何十着も買ったり。

あ、はい。閑話休題。そもそもベッドで仰向けパソコン環境だって寝たきり生活を前提にしてるんですけどね。なんて言ってみたところで社会復帰がいつになるのか見えないし、寝たきり生活が前提でもいいのかなーとも思います。理想ばかり見てても幸せになれるわけじゃないですから。

そうだ、話のついでにするより大きな話題なんですけど、臨床試験みたいなことに参加するかもしれません。イギリスではうつ治療マニュアルに書かれているほどの薬らしいのですが、それを日本で使うための手続きなんだそうで、条件が合えば飛びつきたいところです。少なくとも有効な薬なら試験期間に関わらず使い続けられることが前提でしょうかね。 2 ヶ月間で状況を判断するとからしいので、それでサヨナラじゃ蛇の生殺しみたいな話です。でも思い通りで社会復帰できそうなくらい効果的なら素晴らしいですよね。

そんなワケで枕はもうちょっと先でもいいのかな……。

とりとめのない話

いろいろ うつ病 パソコン/ネット 近況

前回このブログで記事を書いたのが 7 月 25 日だそうで、本日 8 月 26 日は約一ヶ月後になります。何やってたんでしょうね? しばらくは JavaScript とか jQuery とか言うプログラミング的なことに熱中していて今もその途中で、だけど別のブログ「 kisaragi-mint 」をここ はてなブログから WordPress へ引っ越して、そこでまたカスタマイズやら新たにデザインするやら今まで使ったことのなかった技術を使うやらで、なんだかんだと時間が経過したように思います。

それにしても、熱中できることがあると言うのは僕にとって幸せなんでしょうか。現状は寸暇を惜しんでと言うか、寝る間も惜しんでと言うか、まぁ眠れないのをいいことに徹夜していると言うか、そんな感じです。そもそも僕がうつ病になったのは趣味で大好きな仕事を、それこそ寝る間も惜しんで、休日も惜しんで、疲れ果てているのにやりつづけてのことです。そうやって仕事をしていた時の僕はそれなりに幸せだったのでしょうけど、その結果が現状うつ病の闘病生活です。人生全体を見てそれは幸せなのか否か。

まぁ「中庸が肝心」などと言いますし、やり過ぎは良くないのだと分かってはいるのですけど「人と屏風は直ぐには立たず」とも言いますし、真っ直ぐなこと、正しいことばかりでは人生成り立たないはずなんです。そう考えれば、僕とはそう言う生き物だと諦めるしかないのかもしれません。以前テレビ番組で鼻先のカールした角が伸びると額に刺さって死ぬサイと言うのを見たことがあります。まぁそんなどうしようもない生き物もいるってことですね。僕だって同じです。

あぁ、そうそう。「置かれた場所で咲きなさい」とかって本がありましたね。内容は知らないのですけど、さて、置かれた場所を認めるとしてもそこで咲ける(幸せになれる)かどうかはやはり花次第、人次第。置かれた場所だろうがどこだろうが幸せになれない人もいるんじゃないのかな。それでも日々の生活の中でなんらかの幸せを見つけてしまうのがまた人間なのかもしれませんけどね。

いやぁ、とりとめのない話をしてしまいました。これタイトルにしましょう。

フォロー・リムーブご自由に。

パソコン/ネット

Twitter のプロフィールにしばしば書いてある「フォロー・リムーブご自由に。」の一文。僕は 2006 年の春過ぎから Twitter を利用してきたのですが、当時の気風として「気楽な付き合い」「軽い付き合い」を重視するというものがありました。重視と言うと固く聞こえるのですが、なにかと難しいことや主義主張を押し付けられるような経験をしてきた人達がそういう風土に嫌気が差して、 Twitter では自由であろうとあえて意識していたような感じでしょうか。そう言った気風を表す意味で使われていたのが「フォロー・リムーブご自由に。」だったように思っています。

で、当時は Twitter のユーザは今と比べてとても少なかったので上述のように気風なんて言うものが存在したのです。でも今の Twitter のユーザは大きく増えて情報伝達のインフラとしての役割を担うまでになっています。そうなると気風と言うような、ある種 閉じた空間に存在するものはなくなってしまい、それこそ社会の様子を反映するように多種多様な価値観を内包するようになります。そんな中で使われる「フォロー・リムーブご自由に。」は、まことしやかに囁かれる恐怖体験も相まって以前とは異なる意味を成しているような気がしています。

さて上記の恐怖体験ですが『誰かをフォローしたら「フォローするな」とクレームを付けられた』とか『誰かにリプライしたら「勝手にリプライするな」とクレームを付けられた』とか、そんな話です。

Twitter と言うウェブサービス既知でなくても誰でも自由に距離感ゼロで接することのできるシステムです。そう言ったシステムを提供している Twitter 運営側はやはりそう言ったコミュニケーションを意図しているものだと理解できますから、距離感ゼロのコミュニケーションは間違いではないのです。まぁそのあたりリプライするのが自由ならそれを無視するのも自由と言うのが昔ながらの感覚なのですが。とは言えリアルでそんなコミュニケーションは成り立たず、既知でなければ大きな距離感が存在するのが当然です。その感覚をそのままネット( Twitterに持ち込んだ人にとっては前述で恐怖体験と呼んだ反応はごく当たり前のことです。

と、言うような現在の Twitter が置かれる背景を鑑みて、親切な人やトラブルを避けたい人は自身のスタンスをプロフィールに記述することになります。そこで「僕は難しいことを一切言わないよ。」と言うスタンスを共通的な表現として記述しているのが今の「フォロー・リムーブご自由に。」なんじゃないかと思うんですね。結局のところ古今で言っている意味は同じなんですが目的が大きく異なるのかな、と感じます。そのあたり「昔は村だったのが今は都会になったことで世知辛いような様相になった」と言えばそんなものなのだろうなと、感じられます。

こう言ったものは文化であり、文化は移ろい行くものですから、過去の習わしを後生大事に持ち続けるのは物事の変化が早くなった現代において賢いやり方ではないのだろうなと、僕は思います。僕にはどうしても保守的なところがあり、やはり自分が持っている既存の価値観にこだわりがちになってしまう気がするのですが、大局を見て賢く自身の価値観を移ろわせることができればいいなーと、高望みする今日このごろです。

自立支援医療の再認定の手続きをしてきました

近況

国民年金保険料免除・納付猶予申請の手続きをしてきましたの続きで自立支援医療再認定(継続申請)の手続きをしてきました。現状は 9 月 30 日までが有効期限になっていますので新しいものは 10 月 1 日からが有効期限です。自立支援医療の手続きは有効期限の始まりから 2 ヶ月前から行うことができるようになっていますので、手続きができるのは今月 7 月の 1 日からです。可能なら 7 月 1 日に手続きしてしまいたかったのですが、国民年金保険料免除~と同じくうつ病の体調が芳しくなくてずれ込んだのですね。

ところでこの自立支援医療。僕の居住地域が田舎だからなのかもしれませんが、申請の控えを医療機関に提示して申請した旨を伝えると正式な受給者証がなくても割引価格で受信したり薬を購入したりできるようになっています。都会じゃ分かりません。神戸在住だった頃のクリニックでは「支払うお金が足りない!」とかだと薬を渡してもらえなかったのですが、今の田舎な居住地域では受診も処方箋薬局での薬購入もツケが利くのです。そのあたりはそれぞれの地域性を鑑みれば当然と言えば当然なんでしょう。前者がごく当たり前な対応だとは思うのですが、後者で考えるなら健康を大きく左右する薬なのでお金が足りないから渡さないで病状が悪化するのは面白い話じゃないですし、名前と住所が分かっていれば夜逃げしても比較的容易に追える田舎ならまぁいいんじゃねぇの?みたいな。そんなワケで自立支援医療の申請の控えを医療機関に提示しただけでその制度を利用できるのが全国的な話なのかどうか分かりません。

そんなこんなの自立支援医療についてのご報告。何年も前から毎年恒例だったのですが、今年あたりからようやく慣れましたね。 Google カレンダーに繰り返し予定として記入しておくことで毎年の手続きを忘れずに済むんですね。いやぁウェブサービスは便利ですね。特に Google さん。そりゃもう僕の個人情報なんてほいほい提供しちゃいますよw

国民年金保険料免除・納付猶予申請の手続きをしてきました

近況

やっと国民年金保険料免除・納付猶予申請の手続きをしてきました。この申請は毎年度 7 月始まりなので、今年度である平成 28 年度の申請は平成 28 年 7 月 1 日から行うことができます。逆に言うと今年度の請求が始まる 7 月からでないと申請できないと言うデキのわるい制度なのですが。で、まぁホントは僕としても 7 月 1 日に手続きをしたかったのですが、うつ病の無気力がそうはさせてくれなかったのですね。ここ数日夜に十分眠れると日中に比較的元気にしていることができると言うのと、現在母が入院しているため「しっかりしなければならない」と言う意識が働いて元気さを増していますと言うので今日は色々と忙しく動きまわった中の一つです。

閑話休題。そんなワケで国民年金保険料免除・猶予申請です。近年は毎年のことなので少しは慣れたものなのですが、今年度からは申請用紙の書式が変わったみたいですね。記入する項目も増えています。さほど面倒な話でもなし、どうでもいいっちゃぁどうでもいいです。だからどうでもいいです。はい、以上ご報告まで。

お守りを通販で購入しました

いろいろ パソコン/ネット 近況

先日、お守り信販で購入しました。母が耳の関係で入院をしたので耳のお守りを贈ろうと思ったのですが僕は外出禁止ですし、そもそも耳のお守りをお頒かちしてくださる耳明神社(みみごじんじゃ)は広島県にあり、島根県在住の僕が参るのは難しい話です。

とは言え、神仏のご利益にあやかろうとするのに参拝することなく「お金は払うから送ってよこせ」と言う礼を失した行いはいかがなものかと思いますし、目的の耳明神社のウェブサイトにも通信販売をしている旨は記述されていませんでした。それでもどうにかならないかと、送って頂けないか相談しようと電話をしたのです。すると信販売に関する事務的な手続きをフツーにしてくださいました。住所を伝える際に郵便番号を言うと、パソコンの通信販売システムに入力しているらしく「住所は◯◯ですね?」などと尋ねられ、通信販売のためにコンピュータシステムを導入すると言う投資をされているようです。

送ってもらえないか相談しようとしていた僕が言えたことではないのですがお守りの通販をしていると聞くとちょっとありがたみみたいなものがなんだかなんというか……。とは言えこれが時流と言うやつなんでしょうね。神仏などには伝統や古めかしさをつい期待してしまうのですが、そもそも僕が知る伝統的な神仏の在り方も更に古い時代の在り方から世情などによって色々と変化してきたものなんだと思います。そういう意味では既に各所神社のお守りを選んで購入できるネット通販サイトなんてものがあっても不思議ではありません。ググってないので実際にどうなのか分かりませんが。

安全運転難しい

いろいろ 近況

先日、一年以上ぶりくらいで自動車を運転しました。往復 25km 程度でしょうか。そこで改めて思ったのです。いつ事故ってもおかしくないよなー、と。因みにこれは田舎での話ですので都会の道路のことはよく分かりません。

僕は極力安全運転を心がけています。当然ですが常識的な道路交通法(細かいことや難しいことは分かりません)は順守です。 1. 速度は法定速度± 5km 程度、危険を感じるところでは 10 ~ 20km とかそれ以上に速度を落とします。 2. 前の前の車のブレーキランプの点灯が見えればアクセルを離してブレーキの準備をしますし、脇道(対向車線のものを含む)から侵入しそうな車があればその動向に注意して減速するなりの対応をします。 3. 比較的道幅の狭いところで対向車線から大型車が来れば自車線の様子を確認して安全を確かめたうえで少し左に寄せることで状況を安全側に倒します。 4. 対向車線の状況も常に確認して、例えば対向車線にオートバイやスクータや自転車または歩道を歩く人などがあり、そこを対向車がすれ違う際には減速して極力左に寄るようにします(二輪車などの転倒の可能性を視野に入れます)。

まぁ上に挙げたのはもちろんほんの一部に過ぎず、危険性を感じればそれを排除するように色々と注意を払っているワケです。

しかしながら、です。上述その他の注意を完璧にこなすことができているとは到底言えないのが僕の運転です。通り過ぎてしまってから「ここは注意すべきだった」と気付くことがしばしばありますし、そんなことですから気付いていないことも多々あるのでしょう。なんだかダメダメですね。

それから、はっきり言って明らかな危険運転をしているのも事実です。塀などで見通しの効かない脇道からの飛び出し、また生け垣など足元の見通しが少し利くとしても高速での飛び出しには対応できません。こう言った場所でいちいち最徐行するわけにもいかず、相手が常識的な行動をしてくれるだろうと言う、自動車教習所で何度も言われるだろう運転に頼ることになります。それに、これを危険運転と表現するのもどうかとは思いますが対向車が居眠りや急な目眩ではみ出してくる可能性もゼロではないにも関わらず、やはり相手が道路交通法を守ってくれるだろうとして運転することになります。まぁこれについては対向車がはみ出さないことを前提にしないと現状の道路の構造では交通が成り立たないのですが。このあたり前者にしろ後者にしろスムーズな交通による社会全体の利益を考えるのなら、あまりに問題視するわけにはいきません。そういう意味では社会の利益のために自腹を切って危険を犯していることになりますね。

これまで挙げてきた危険性はやはりほんの一部に過ぎないことです。中には自身に過失がなければ問題視しないと言う人もいるかもしれませんが、僕にしてみれば自身に過失がなくても事故が発生すれば否応なしに面倒事に巻き込まれますし、相手の怪我や死亡などは極力避けるべきだと言うことになります。

これらの観点から、僕は結局のところ、ある程度の危険性を考えないようにすることでなんとなく安全運転している感じにしているのです。安全運転できているワケではないのです。だから僕は自動車を運転するといつも感じるのです。いつ事故が起こっても不思議じゃないと。

電子書籍について

いろいろ

電子書籍と言っても僕の場合は AmazonKindle 一辺倒なんですが、少なくとも小説作品については紙媒体より電子書籍を選ばない理由がないくらいに電子書籍推しです。人それぞれ思うところはあるかと思いますが僕の考えていることについてのお話です。

ハンドリング

書籍のハンドリング、すなわち扱いやすさなんですが、これについては現状紙媒体がかなり有利だと思います。ぱらぱらめくってなんとなく操作するのは紙が良いですね。ただ、これは小説作品に限って言うならさほどぱらぱらめくって目的のページを探すこともほとんどないのかな、と思うのです。いや、少なくとも僕はしないんですね。で、まぁ全文検索とかするとなると電子書籍にしかできないことなので、この点は電子書籍の素晴らしいところでしょうか。

価格

書籍自体の価格は電子書籍のほうが安価ですね。で、もっと言うと紙媒体の書籍を溜め込んで古本屋さんに売るとなると二束三文で買い叩かれることになります。このあたりを見ると、安価に購入できて財産としては電子書籍サービスが終了するまで保存されるわけですから電子書籍が圧倒的に有利なんじゃないでしょうか。以前は「電子書籍サービスが終了したら財産が消失する」みたいな話がありましたが、紙媒体を溜め込んでしまって結局売っ払うなら関係ないですね。このあたり、どうしても手元に置いておきたい作品のみ紙媒体で購入すれば良いのかなーと思います。

しかし価格に関して大きな問題になってくるのが電子書籍リーダの端末価格です。 Kindle について言えば最低でも通常価格が 9,000 円、僕はプライム会員なので 5,000 円での購入になります。 5,000 円程度なら電子書籍の割り引き分で、デバイスが壊れるまで使ってれば十分にペイできる価格かと思います。 9,000 円だとちょっと厳しいかなーと言う気がしますね。このあたりは結局ライフスタイルで話が変わってくるのでしょう。

あぁ、でも最近は標準装備になったスマホKindle アプリを使えば端末価格はゼロですね。僕はサイズ的にファブレットでさえ使う気になれませんが。

利便性

僕はけっこうな田舎に住んでいるので電子初期の恩恵を大きく受けていることになります。まともな書店まで自動車で 1 時間くらいかかってしまいますし、そもそも遊びに出かけたついでで書店によるなんて遊ぶ街がない田舎にあっては不可能な話です。実質、書店へ買いに行くのはムリな感じです。目的の書籍が決まっているなら別ですが、それならいっそ Amazon で紙書籍を注文するのが楽ですね。

更に言うと電子書籍は 24 時間 365 日いつでも購入して即読み始めることができます。例えば 0 時に一冊読み終わったら Amazon で新しい書籍を探して購入することで直ぐに読み始められるんですね。

都会ならば書店で背表紙眺めながらぷらぷらしてテキトーに購入するとかできて素敵なのですが、これについては紙書籍か電子書籍かの違いはありませんね。見つけた書籍を書店で買うのか Amazon で買うのかの違いですから。

そう言ったあたりを鑑みるに利便性については電子書籍が圧倒的に良いのではないでしょうか。こう言ったあたりに価値を感じるかどうかで電子書籍の端末価格を高いと感じるか安いと感じるかに違いが出るかもしれません。

情緒

情緒、紙書籍のためにあるような言葉ですね。正に情緒という点においては紙書籍が圧倒的に良いでしょう。紙をめくる感覚が~とかは思わないのですが、お気に入りのブックカバーだとか、お気に入りの栞だとか、栞に香水で香りをつけるだとか、そう言った気分的な面で紙書籍はホント良いですね。

ただ、これについて僕は捨ててしまいました。以前は神戸に住んでいて外出時に紙書籍を持ち歩いて時間があれば読んでいたのですが、田舎に引っ越してからは外出先で時間があると言うことがないんですね。目的地に自動車を運転していって買うもの買ったらまた自動車を運転して帰ってくるのです。基本的に読書するような時間はないのです。自宅で読むらならブックカバーに入れるのも虚しい感じですし、もういいやって感じです。

総括?

結局のところ僕は少なくとも小説作品については電子書籍一択です。紙書籍って置き場に困るんですよね。

腕時計について

いろいろ

腕時計は素晴らしいですよ。なにせいつでも素早く簡単に時間を知ることができるのですから。近年はスマホで十分という価値観が広まっていると思うのですがその辺りも含めて僕なりの考えをお話します。

腕時計とスマホ

どちらが良いのかと言うのはもちろん個人々々の価値観によるところなのですが、僕は腕時計に軍配を上げます。なんと言ってもスマホは面倒ですね。取り出して、押しにくいボタンを押す。まぁ言ってしまえばこれだけの作業なのですがまったくもってスムーズじゃない、洗練されていない操作性です。それに比べて腕時計は片腕を持ち上げるだけですから実にスムーズです。なにかと面倒くさがりの僕としてはスマホのもたつき感はウザいですね。

腕時計はデジタル

普段使いの腕時計はデジタルが良いです。アナログと比較すると実用性が著しく高いからです。もちろんそれは実用性の高い製品を選んだ場合ではあるのですが。ここで実用性の高い製品の特長は下の例が挙げられます。

  • 24 時間表示
  • 日付表示
  • 曜日表示
  • 自動時刻合わせ
  • 光発電による電池交換の不要

24 時間表示などは好き好きですね。日付表示・曜日表示は僕にとってなかなか重要で、僕は日にちや曜日感覚が薄いので頼るものがないと困るんですよね。パソコンの前にいる時は問題ないのですが、そうでない時には重宝します。それから自動時刻合わせ光発電は面倒くさがりの僕にはまた必須の機能です。一年に一度でも時刻合わせするのは面倒です。そこそこの時計ならほとんど時刻がズレることはないのですが、でも正確に表示されていると確証が持てるのは安心できます。光発電で電池交換が不要なのも実にありがたい話で、わざわざ時計屋さんまで持って行ってお金を払って交換してもらうとか面倒すぎて昇天しそうです。それに気づいたら電池がなくなって機能しなくなってたとか困ったことにならないのは素晴らしいところではないでしょうか。

これにあたる製品を Amazon で探すとこのあたりでしょうか。個人的にはもっさいデザインがほとんどのように感じますが、さがせばまぁそれなりのものが見つかると思います。ちなみに僕は Casio 腕時計 PROTREK プロトレック トリプルセンサーVer.3搭載 世界6局電波対応ソーラーアウトドアウォッチ PRW30001AJF を使っています。 G-SHOCK やその他の製品と比較しておとなしめのデザインになってます。

デジタル、アナログ

さて、デジタルとアナログであえてデジタルを選ぶのは価格によるものです。上で挙げた性能の製品はアナログにもあるんですが、やはり技術的な問題とかからだと思いますが価格帯が上がってしまいます。このあたりは大勢の人にとって嬉しくない点ではないでしょうか。それから見栄みたいなところでもアナログの価格は青天井ですが、デジタルに限るなら比較的安価になります。そうすると比較的安価に上等な製品を手にできるのです。デザイン性は劣るように思いますが、まぁ普段使いってことで。デートとかはアナログでそれなりのを使えばいいのかなーと。